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新日記

2015年 5月

 
 1日 [「フォーカス」「TNGパトレイバー」劇場にて鑑賞]

 昼からお出かけ。
 さぁて映画館へ。

 グレン・フィカーラジョン・レクア「フォーカス」☆☆☆
 詐欺やスリは、いかにして対象者の視線をズラすかだ。
 という説明が最初にあるが、まさにその通りで、観客の視線はズラされる。
 主演のスター性があれば、コンゲーム映画にあるまじき雑な脚本でも、見ている間はけっこう「魅せ」てくれるもんだ。
 その欺瞞にくらべりゃ、映画の実態がロマコメだなんてちっちぇぇ詐欺よね。

 押井守「THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦」☆
 TNG パトレイバー最終作。
 基本的にはアニメ「パトレイバー2」の実写焼き直し。最後は幻の「初代劇場版」かな?(映画最後の展開は、HEAD GEAR のほかの面子発案で、押井守は不満だったらしい)
 いやはや、まぁまぁ、酷いねこれは。
 どっからどう突っ込めば良いのやら。
 少なくとも、「この現実 <リアル> に参加せよ」ってあるけど、リアリティはまるで感じないね。

 もう壱本見られるけど、明日は速い。予定だ。
 撤収。



 
 2日 [SGT Rd2 FSW 予選]

 本日は、SUPERGT Rd2 FSW の予選を現地で観戦。
 PP を取った GT500 から一枚。

20150502 撮影:D7000「SUPERGT 1号車 NISMO GT-R」
20150502 撮影:D7000「SUPERGT 1号車 NISMO GT-R」

 いやはや。
 すげぇ予選だった。
 明日の決勝も楽しみだっ!!



 
 4日 [充電]

a 昨日は、帰り着いたところで体力ゼロ。
 そのまま倒れた。

 目覚めると、既に朝だった・・・

 というのは、ちょっと大げさか。
 まだ午前3時だったからな。

 そのまま二度寝したが。


 本日は、失った体力をひたすら補充。
 というわけで、特にネタにするような事柄は無い。


 とりあえず、日曜日の SUPERGT Rd2 FUJI SPEED WAY 決勝のダイジェスト動画を貼っておこう。
 次回は、来月のタイか。
 さすがに現地観戦はないので、TV 観戦ですな。



 
10日 [復活]

 ちと精神的な打撃を受けたところにものもらいで左目がエライことになるという事態からなんとか復帰。
 まだ全開では動けぬが、通常公道に問題はなさそうだ。


 ということで、GW 後半からこの日曜日まで、平日こそ仕事に行ったものの他はひたすらに引きこもり。


 その上、目が自由にならねぇもんだからネタがねぇのなんのって。
 いやはや。
 そんなわけで、今日からは更新を正常に戻すぞっ!



 
11日 [AUTO SPORTS]

 なんとか滑り込みで本屋へ。
 隔週「AUTO SPORTS」(三栄書房/モタースポーツ)購入

 SUPER GT Rd2 FUJI SPEEDWAY の特集。

 は、予想通りだったが、巻頭は中嶋一貴の WEC Rd2 6 Hours of Spa-Francorchamps クラッシュで来たか。
 ちょっと意外であり、納得っちゃぁ納得。

 来月のル・マンは厳しそう、ということだが、果たしてどうなるのか。

 SUPER GT Rd2 の特集だが、GT500 特集の見開きで使ってる優勝車両、1号車 NISMO GT-R の写真、構図は良いけど流し撮りとしてはいまいちじゃね?
 ピントも甘いし、きちんと止まって映ってないし・・・

 ん〜、ちょっと残念。



 
12日 [「サンドラの週末」試写会にて鑑賞]

 「嵐が来るよ」
 「えぇ、知ってるわ・・・」

 「来るぞぉ、嵐が来るぞぉっ!!」

 等、嵐の接近を盛り上げる台詞は少なくない。
 つまり。
 映画中毒患者に嵐は、むしろ火をつける物なのだ。
 ましてや試写会じゃぁ、行くしかねぇっ!!!

 ということで、会社帰りに試写会会場に向かう。
 ジャン=ピエール・ダルデンヌ&リュック・ダルデンヌ「サンドラの週末」☆☆

 うつ病で休職。直ったので復職しようとしたらクビ宣告。
 クビ宣告を切り抜けるため「ボーナスを諦めて私を雇うように投票してくれ」という説得を社員にしてまわるという話。

 主人公に感情移入できれば評価が変わるのだろうが、私にはまるで感情移入できない。
 作中では他の人に隠しているが、鬱病治っていないんだもん。復職させても危ないだろ。
 そもそも鬱病治ってないのに、旦那さんが「がんばれがんばれ」と超えかけるのも「どうなのよそれ」という風にしか受け取れない。

 なんだかなぁ。

 む。
 外は強風か。
 撤収。

 うおぉぉぉぉぉぉぉ、折り畳み傘がぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!



 
13日 [SWIFT!]

 会社帰りに本屋へ。

 松田未来「SWIFT!」2巻(徳間書店/漫画)購入

 本当に、honya club による予約は便利だ。
 少なくとも店頭の新刊コーナーには一冊も置いてないぞ。

 森林火災と、B29 レストアの話。
 B29 のレストア話のほうが胸に来るね。
 ご都合展開だなぁとは思う。
 が、「まがまがしくも美しい飛行機」という米国のご老体と、「そうか?」と返す日本人の若者という、“年の差”が産み出す感覚の違いを含め、来るね。
 新谷かおる「エリア88」(小学館/漫画) でも、「これが戦争じゃなけりゃ良い光景なのにな」「ちと生々しすぎますな」というやり取りがあったが (ちょっと原作が見つからないのでうろ覚え)、ある意味、それに対する一つの答えなのかもなぁ・・・



 
14日 [映画の撮影は木村大作っ!!(実質、現場を仕切っていたのは木村大作だそうな)]

 小松左京「復活の日」(角川文庫/小説)読了

 Kindle で、前に買っておいて積んであった一冊。
 たぶん二十年ぶりとか、そういう再読じゃないかなぁ・・・

 感染後の致死率100%というウィルス兵器が外部に流出。
 幾つかの偶然と幾つかの隠蔽が重なり、真相が明るみになることも、真相を究明することも、必然的に止める手立ても間に合わず、ウィルスの活動前に世界と隔絶した各国の南極越冬隊を除き、短時間のうちに世界が滅亡する。

 という話。
 じっくりと時間をかけて、半年も経たずに世界が滅亡するさまを描く前半。
 隔絶した南極で、人類存続の方法を模索し「復活」に向けて動く後半。

 全体を貫く迫力。
 世界を破棄する凶暴な力に、思いや願いや、たかが一人の力なんてなんの役にも立たない。


 奇跡なんて起きない。


 それでも、最後の希望が美しい。
 面白かった。

 ちなみに映画も作られた。
 私は好きだが制作費がかかりすぎて、大赤字。
 角川映画はこれにより大作映画路線を放棄。アイドル映画路線に切り替わる。



 
15日 [「百日紅」劇場にて鑑賞]

 明日公開か。
 ふむ。
 慌てるぜっ!!

 ということで映画館へ。
 前売り券は公開前日までじゃないと変えないからな。

 テリー・ギリアム「ゼロの未来」の前売り券を購入。
 ギリアムの新作、見に行かないわけがないっ!!!

 映画館まで来たんだ、時間的にも壱本なら行けるな。
 時間的には・・・これか。

 原恵一「百日紅〜Miss HOKUSAI〜」☆☆☆

 ぼんやりした映画だな。
 北斎の娘を主人公にし、北斎を娘の視点で描いた作品なのか、北斎の家族の物語なのか、あるいは北斎の娘の視点で江戸の風俗を描いたものなのか。
 多くの要素を入れた結果、「何が主題なのか?」が分からなくなっていると思う。

 つまらないわけじゃないけど「これだぁっ!!」という部分が無いのも、見終わった後の印象の薄さに繋がっているように感じる。
 残念だ。

 撤収。



 
16日 [頑張れっ!室谷選手っ!]

 本日は、ついに日本開催っ!!
 Redbull Air Race Rd2 CHIBA 予選を現地で観戦っ!!!


 と、書くつもりだったのだが、諸々の事情により決勝のみに切り替わった。


 残念至極・・・
 今日は数々の用事を一気に片付けるべく、あっちこっちそっちに移動しまくる。
 疲れた・・・

 ところで、RICOH「WG30」には、昔々の PENTAX「W90」には付いていたパノラマ合成モードが無くなっているのね。
 便利だったんだがなぁ・・・



 
18日 [Red Bull Air Race]

 Redbull Air Race を堪能した後、そのまま徹夜仕事に突入するという、かなり挑戦的 (主に体力面で) な状況も終わりを遂げた。

 流石に。
 きつい。


 結果は、G オーバーの DNF だったが、見事な飛行で会場を沸かせた室屋義秀選手 (観戦したいてのが、室屋義秀応援席だったこともあって、その瞬間の周囲の落胆は凄まじかった) の写真を一枚。

20150517 撮影:D7000「Redbull Air Race Rd2 CHIBA 31号機 室屋義秀 EDEG 540 V3」
20150517 撮影:D7000「Redbull Air Race Rd2 CHIBA 31号機 室屋義秀 EDEG 540 V3」



 
19日 [有馬っ!]

 本屋へ。

 松田未来「天空少女騎士団」3巻(イカロス出版/漫画)、はまだ届いていないようだ。
 明日か、明後日か・・・

 店頭にあった、おぉ、そういやもう出ているのか。
 新川直司「四月は君の嘘」11巻(講談社/漫画)購入

 購入したのは、OVA 付き限定版。
 TV 放送していたアニメ版をきっかけにしているので、どちらかっつーと、コミック欲しいというよりは OVA 欲しいってのが正直な所か。(実際、全巻持っているわけではない)
 そのうち見るとしよう。



 
20日 [シャレにならんかもしれん]

 ここ数年における最大の悲劇になりうる事態が進行中。
 剋目して次を待てっ!!!



 
21日 [現在 NAS はネットワークから切り離して再構築中]

 一昨日深夜のことである。

 使用している NASBUFFALO「LS-QL747」(1T HDDx4 RAID5 : 使用可能容量 3T)が起動しなくなった
 File Copy 中に突如アクセス不能になり、数時間放置。アクセス可能にならないので、やむを得ず強制的にP-Off/on。
 起動処理の途中で、止まった。


 頭真っ白。


 ・・・白くなってる場合じゃねぇ。
 現状を把握し、問題を切り分け、事象の対策を考えねば。

 NAS の HDD が飛ぶのは想定していたが、まさか NAS が物理的に起動しなくなる事態は想定していらなんだ。

 LED による Status 確認では、起動中のままになっているようだ。一昼夜放置しても変わらないのだから、起動しなくなっていると見るべきだろう。
 BUFFALO の Web ページに該当する現象は無し。
 ググってみると、BUFFALO の NAS で「LED Status 的には起動中のままで止まる」という現象が発生している人が他にもいることを確認。
 Disk の飛び方によって発生するようだ。

 確率論的に、4台の HDD のうち 2台が同時に逝く可能性は低い。
 故に、逝ったのは1台だろうと推測。
 故障した HDD を交換すれば、RAID5 の修復能力でデータのほとんどは戻るはず。(書き込み中だった File は戻らない可能性がある)

 問題は、管理画面にアクセスできない状態で、どうやって壊れた 1台の HDD を推測するか、だ。


 物理だな。


 P-On 時の Disk 起動音と Access LED の状態から、HDD1 が逝ったものと推測。
 もし万が一 HDD1 以外の crash だと面倒なことになるが、それ以上切り分ける術が無い。

 HDD1 のクラッシュであってくれ。

 会社帰りに、祈るような気持ちで 1T の HDD を購入。

 帰宅後、速やかに HDD1 を交換。

 ・・・HDD 認識。
 ・・・NAS 起動。
 ・・・管理画面に入った。
 ・・・RAIDアレイ1 が修復中である事を確認。

 一安心だが、再構築終了までの間は「HDD に障害が発生すると即死」という恐怖の状態。
 安堵するには、まだ早い・・・



 
22日 [復活]

 帰宅すると、RAIDアレイの修復が完了していた。


 復旧作業中は、RAID0 に匹敵する脆弱性を抱えた状態。
 正直。
 それは。


 肝が冷えたぜ・・・


 とりあえず、PC 環境は回復した。
 一安心だ。

 とはいえ、HDD の寿命を考えるとあまり安心もしていられんな。一台死んだら、次も死ぬかもしれん。
 運用凍結されている NAS 一号機 (500G x 4台) は、中のデータはほぼ無い状態だ。
 あれを 2T x 4台の RAID5 (実使用6T) で現役復帰させるのが一番手っ取り早いか?

 速めに色々考えよう。



 
24日 [戦い]

 昨日は、疲れ果てて、帰宅するなり倒れこんだ。
 今も、実は、体が痛い・・・

 帰りの途中で、命の危険を感じて PA、SA、コンビニで休み休みだったもんなぁ・・・

 本日は、出かける予定だったがそんなわけで出かけられる状態ではないと判断。
 モタスポ漬けになる。


 中盤、ちょっとダレたが、後半の戦いと緊張感は凄まじかった。
 いやぁ。
 凄いレースだった。

 F1 モナコ GP は作業の片手間に。
 残念ながら明日は仕事なので、INDY500 を生中継で見るのは無理だな。



 
25日 [大丈夫かこの雑誌・・・]

 会社帰りに本屋へ。
 隔週「AUTO SPORTS」(三栄書房/モタースポーツ)購入

 実は昨日も別の本屋へ行ったのだが、売っていなかった。
 どういうことだ。
 まさかあの本屋も取り扱いをやめたのか・・・
 むむむむむむむむ・・・

 さらに帰りがてらにコンビニへ。
 あ、今は予約可能になってる。くそう。
 Honyaclub で予約できなかったので、Amazon で予約していた松田未来「天空少女騎士団」3巻(イカロス出版/漫画)受領

 どちらも、近いうちに読もう。



 
26日 [B747 の登場で、アンカレッジ空港は淋しくなったと聞く]

 学生時代の教科書に載っていた物語。
 と言われて真っ先に思い出すのは、小学生の時、国語の教科書に載っていた「霧のアンカレジ着陸」だ。

 著者は覚えていないが、太平洋無給油横断飛行の出来なかった時代。
 日本から米本国へ行くのに、アラスカ経由で飛んでいた時代、霧のアンカレッジ空港への着陸を目指すか、フェアバンクス空港にダイバードするか (当時、ダイバードなどという言葉は知らなかったが) という判断をする飛行機機長の話だった。

 と、記憶している。

 でまぁ、その話がふと出ていたのでちょいと調べてみた。
 収録本は、既に絶版状態のようだ。
 が。
 図書館には有る。

 ということで、予約の末、本日借りてきた。
 迫守治「こちら機長席」(筑摩書房/ドキュメンタリ)。

 当時の印象を今思い起こしたとおり、パイロットの著者による、日常描写の本なんだな〜。
 ちくま少年図書館、という事で子供向けと思われる。
 そんなに時間をかけずに読めるだろう。



 
27日 [欧州航路だったかっ!]

 迫守治「こちら機長席」(筑摩書房/ドキュメンタリ)読始

 ・・・少年図書館ってことは、子供向けなんだよな。
 飛行機に対する内容が、噛み砕いてあるとはいえわりと高度なのはともかく、美人にデレる著者の描写とかいいのか!?
 いいのか。
 そうか。
 いいのか。

 というのはさておき。
 太平洋航路の話と言うのは、完全に間違いだった。

 ソ連だったんで上空を飛べず、アンカレッジ経由の北極海周りで飛んでいた欧州航路だったっ!!!

 いやはや。
 ソ連の上を飛べない、という話は出てこないが、時代色は、むしろ太平洋航路より濃いとさえ言えるだろう。
 色々な意味で面白い。



 
28日 [Nexus7 の悲劇]

 別路線に事故があり、今日はいつも以上に電車がこんでいた。
 それが悲劇の元だった。

 Google「Nexus7」重体

 バックの中で、ちょっと置き方も悪かったかなぁ。
 押されたときに、ちょっと何かの角になっている部分に押されたのだろう。
 液晶に、微かにひびが入った。
 縦長にしたとき、上の 5/1 くらいかな?(うまく写真に写らないので説明が難しい)斜めに入っている。
 ひびが入っただけならまだ救いはあったのだが、その小さい領域はタッチセンサが効かない。

 ・・・使い難いっ!!!!

 せめてあと二ヶ月後なら、Windows10 の発売でタブレットの選択肢も広がるのだがなぁ。
 年内に発売されると噂される新型 Nexus も、タブレットモデルは無いといわれている。

 むぅ。

 あと二ヶ月、Apple「iPad」だけで乗り切るのは厳しそうだ。
 さて。
 どうしよう・・・



 
31日 [「メイズ・ランナー 」「ゼロの未来」「脳内ポイズンベリー」劇場にて鑑賞]

 さぁ、映画館だ。
 映画館に行くぞっ!!

 ウェス・ボール「メイズ・ランナー 」☆☆☆
 目が覚めると、壁に囲まれた空間にいた。
 物語を冷静に考えると???の嵐だが、若手役者の頑張りと勢いはあるので、けっこう見られる仕上がりになっている。
 が、一度冷静になると???であることに違いは無いので「続編どうする?と聞かれると「ん〜」となってしまう。

 テリー・ギリアム「ゼロの未来」☆☆☆☆☆
 安定のテリー・ギリアム作品。
 これで「よしっ!」と思う人以外はやめといた方が良い、という意味でもテリー・ギリアム。
 あぁ、なんと人に勧めにくい作品なのかっ!!(なお、「Dr.パルナサスの鏡」はギリアム映画としてはとてもとても“分かりやすい”作品である)

 佐藤祐市「脳内ポイズンベリー」☆☆☆☆
 少女コミックの映像化らしい。
 脳内で迷う心理を、性格毎に擬人化して (かなりコミカルな) 会議風に仕立て上げて描写した作品。
 まったく期待していなかった (今日で使用期限が切れる無料券があったので、時間的に合致する作品を見ただけ) こともあってか、大笑いしながら存分に楽しんだ。

 今日は満足度高めだなぁ。
 撤収。



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