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新日記

2014年12月

 
 1日 [今月期待の映画]

 壱日遅れた。
 今月期待の映画!!

 ピーター・ジャクソン「ホビット 決戦のゆくえ」
 ホビット完結編。指輪物語に始まる中つ国物語の映像化は、これでひと段落かな?(短編はあるけど、映像化はされないだろうし)
 正直、長さ的には指輪より短いホビットを、指輪と同じ上映時間で作っているので、間延びした印象ではあるが、基準値 (「ロード・オブ・ザ・リング」三部作) が高すぎるってのがあるんだろうなぁ・・・

 デヴィッド・フィンチャー「ゴーン・ガール」
 失踪した妻と、それを探す夫。捜査が進むにつれ、夫に妻の殺害容疑がかかり・・・
 という内容のようだ。
 フィンチャーは、昔は嫌いだったんだが、(世間での評判がイマイチな)「ゾディアック」以降は好きな監督になっている。今回も期待だっ!!

 ドン・ホール/クリス・ウィリアムズ「ベイマックス」
 日本の予告編だとヒューマンドラマのように見えるが、実際にはアクション映画と聞く。
 Pixar なので、最低ラインは超えているのは最低条件。そこからどれだけ上乗せできているか!?

 パヴェル・パルホメンコ「ガガーリン 世界を変えた108分」
 日本で公開されるのが珍しいロシア映画。
 いわれてみりゃ、ユーリ・ガガーリンの映画って見たことなかったよね〜。
 試写会の評判も上々のようで、期待値の高い作品が多い12月公開作品の中でも、上位っ!!

 ヴィジャイ・クリシュナ・アーチャールヤ「チェイス!」
 予告編を見ると面白そうだと思うんだけど、原題“DHOOM: 3”が不安だな。
 シリーズ参本目か?もしかして?大丈夫なのか?途中から見て?

 出渕裕「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」
 先月の TV ダイジェスト版映画は残念な出来だったが、さて完全新作はどうなる!?
 TV 版最後より前なので、それと矛盾する展開にはし難い、という足かせを、さぁどこまで跳ね除けられる!?

 石井裕也「バンクーバーの朝日」
 朝日だがフジテレビ製作か。
 などという余計なことを想像する心の汚れた感想はともかく、石井裕也監督は外すときは外すからなぁ。どうなのかなぁ。

 他にも、チー・ポーリン「天空からの招待状」山本政志「水の声を聞く」川村泰祐「海月姫」行定勲「真夜中の五分前」と見たい映画は山盛りな2014年最後の月。
 寒波が来ている?
 大丈夫、映画館には暖房があるっ!!!



 
 2日 [MENTALIST Season5]

 CS 放送は スーパー!ドラマ TV にて放送していた「THE MENTALIST Season5」がようやく見終わる
 ラローシュの展開は、ちょっと唐突じゃね?

 というものもあったが、しっかり楽しむ。
 けどなー。
 レッド・ジョンの内通者と、その仕掛けが視聴者に明かされている状況 (主人公たちは知らない) で「レッド・ジョンは、なにかペテンがある」とか言われてもねぇ。
 部屋に侵入されているのに気がついている以上、ジェーンには予想できたのでは?(リズボンに隠す意味がないので、あの反応っておかしくね?) 等々。

 これって、「これ視聴者向け説明じゃね?」という部分が目に付いてしまったのが残念だ。

 さぁて、次は「THE BRIDGE Season2」を見るか。
 こちらも、もう放送が終わっているが、4話で止まっている (全10話)。
 それが終わってからだな、「FRINGE Final Season」は。



 
 3日 [サンダーボルト宙域どこいった!?]

 太田垣康男「機動戦士ガンダム サンダーボルト」4巻(小学館/漫画)購入

 ・・・え?

 前巻で捕虜になった連邦軍側のパイロット。
 どうするのかなぁと思っていたら、偶然で脱出ですと?
 いいのか、それで。
 ソロモンでの戦闘もほぼ無く、戦後処理に話が進む。
 最初は宙域名だったサンダーボルトも、なんか別の名前になってるし。


 正直、全体的に唐突な印象を受けた。


 なんだかなぁ。



 
 4日 [本も音楽再生装置も忘れ・・・]

 家を出るときに、iPod touch を忘れる。

 ・・・録音したラジオやら pod cast やらを聞くことができぬ。
 こういうときに限って、Amazon kindle も、実本も持ってないんだよなぁ。

 途中で本を買うことも考え本屋に行くも、イマイチ「これだぁっ!!」という本にもめぐり合えぬ。


 ということで、電車の中ではボケっとする。


 うむ。
 実にボケっとした壱日であった。



 
 5日 [暗闇も光るなら星空になる]

 今期、まったくの偶然絡み始めて TV アニメ「四月は君の嘘」が中々面白い。
 内容を反映した主題歌も良い。

 ということで、OP 曲Goose house「光るなら」CDS 購入

 Amazon で検索したら、来春までの期間限定出荷版が「品切れ中」でなぜかプレミアがついとる。
 品切れ中つったって、期間内なんだからしばらく待ってりゃ手に入るだろうに、プレミア価格で買うやつおるんかね?

 などとおもいながら、私が発注したのは yodobashi.com。
 値引き + 10% バックは侮れない。
 ポイントバック考えると、Amazon より安い場合が少なくないしな。


 ・・・そんな話は良いんだ。


 とりあえず、mp3 化して iPod touch に取り込み。
 あとは、次に車に乗るときにカーナビに読み込ませるとしよう。



 
 7日 [天国の扉]

 CS 放送は Animax チャンネルで放送していた渡辺信一郎「COWBOY BEBOP 天国の扉」を見る
 荘子の「胡蝶の夢」はあからさまだけど、江戸川乱歩の言う所の「現世は夢 夜の夢こそまこと」(乱歩が好きだった言葉であって、言い出した言葉ではないが) も背景にあるんだろうなぁ。
 最近の、台詞説明過多の TV アニメを見ていると、説明が少なく、かつその説明も多くが台詞ではなく画によるもの、というのは、今見ても、いや、いまだとなおさらに好感度が高くなるね。

 しっかし。
 製作当時は、CG 多いなぁと思っていたが、今見るとその少なさに驚くあたり、アニメ製作の技術的変貌を感じる・・・



 
 8日 [次の週末に人類は滅亡だ]

 雑誌の付録に付いてくるのを知って、エロゲ雑誌 (エロゲのプレイを止めて久しいので、中身を読む気にはなれん。つか、私にはついて行けんorz) 月刊「テックジャイアン」を購入、入手した。

 ということで、久しぶりにエロゲ、Abogado powers「終末の過ごし方」(ADV/Windows)入手

 さすがに MSX 版 (ライセンス取得して同人で作られた) は持っていないが、最初に出た CD 版と、ボイス有り (はっきり言って不出来) の DVD 版、二つを持っている。
 そして今回ので三つ目だな。


 さて、週頭だが、終末を楽しむとするか。



 
 9日 [「二百三高地」BS 放送版見了]

 Abogado powers「終末の過ごし方」(ADV/Windows)はさておき、録画しておいた映画でも見るか。
 先日、BS-TBS で放送していた映画を見る。

 舛田利雄「二百三高地」見了

 乃木希典の史実の評価はさておき、この作品では「作が無いから」と無謀な突撃を繰り替えし、無駄に戦力をすり潰す将として描かれている。
 無能の将、と言えるだろう。

 んが、その無能の将軍を仲代達矢に演じさせたのは失敗だったのではなかろうか。
 いや、仲代達矢が失敗だったのではないか。
 あんなに立派に、堂々と演じられてもねぇ。

 児玉源太郎が前線指揮を執り始め、すぐに攻略戦が終わることから見ても、乃木をこんな立派な人間として描くのは、脚本の内容と釣り合いが取れていないと感じる。
 もうちょっと、工夫が必要だったのではなかろうか。

 ところで、BS-TBS 放送版って修復はおろかリマスタもしてないんじゃなかろうか。
 恐ろしく、画が、暗い・・・
 持っておらんのだが、盤もこの画質なのか!?



 
10日 [Red Bull Air Race]

 Red Bull Air Race 2015 Rd2 日本 GP の前売り観戦券抽選に申し込む
 今年は、前半戦は抽選に当たったが後半は外れてばかりなんだよなぁ。


 どうなることやら。


 外れたら、次の手を打とう。
 当たれば。
 来年のモータースポーツ観戦は、その領域を「空」に拡大だぁっ!!!
 ・・・って、「空」のモータースポーツ観戦は今回が初めてってわけじゃないけどさ。



 
12日 [英・仏版リメイクも放送しないかなぁ]

 CS 放送はスーパー!ドラマ TV で放送していた「THE BRIDGE」Season2 5話見了

 相変わらず面白い。
 それにしても、「この話はどこに繋がるんだ?」という部分があるんだよね。
 どうつながるのかなぁ。

 すでに放送は完了しているので、時間さえ出来れば最後まで一気に行けるが、さて?

 などと思いながら見ていると、ワーカホリックのパーソナリティ障害というぶっ飛んだ主人公サーガ・ノレーンが最後の最後にまさかの展開。

 サァガァ!!!!!!!

 あぁ、早く時間を作らねばっ!!!



 
13日 [動画処理]

 いろいろと動画処理。
 ペガシス「TMPGEnc Video Mastering Works5」を購入したものの、過去と同じような設定しかやっていなかったからね。
 せっかくなので、設定やら画質を色々と調査することにする。

 狙うは MPEG4 の設定。

 今年、撮影した動画を人に渡すとき「MPEG4 でお願い」と言われることが数回あったので、あまり考えずに MPEG4 で再圧縮して渡していたが、応用が利かないのはいろいろと不便なのでな。
 ピクセルアスペクト比やら画面アスペクト比、レート調整モードの動作・・・

 ふむ。
 高画質設定は分かったぞ。
 HD 画質の動画は切り替えできそうだ。



 
14日 [「ヤマト2199」劇場にて鑑賞]

 ・・・寝坊したぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

 ということで、予定を全面変更。
 今日は壱本にしよう。

 出渕裕「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」☆☆☆

 ヤマト2 の彗星帝国ことガトランチスと、ヤマト2に登場した惑星ファンタムの話を混ぜ合わせたような内容。
 ん〜。

 一気に、対象年齢下げてきたかぁ?

 こうするなら、もっと、こう、時間をかけて・・・
 という不満の残る展開であった。

 残念。
 撤収。



 
15日 [SUPER FORMULA と SUPERGT の動きもかなり気になる]

 遅ればせながら、隔週「AUTO SPORTS」(三栄書房/モタースポーツ)購入

 昨日買えればよかったのだが、ぎりっぎりで本屋に間に合わなかったのよね〜
 F1 2015年シーズンに向けての動きがメインかな。

 “HONDA の F1 復帰は、先行き不安”

 今年のレース用ターボエンジンの惨憺たる状況を見ると、どうしても、ね。
 と言うだけではすまされない、各種不安事項。
 ん〜。
 来年は日本人ドライバーもいなさそうだしねぇ。
 どうなるかねぇ。

 先週岡山で行われた SUPER FORMULA のテストの内容は来週発売号で出るかな?
 AS でも SUPER FORMULA の扱いは小さいからあまり出ないかな?



 
16日 [ほぼ日手帳]

 来年に向けての準備を段階的に実施中。
 一度は、デジタル化したんだけどねぇ。

 ということで、今年も注文していたほぼ日手帳到着。

 毎年同じネイビー色のカバーを買っているのだが、2014年のはちと色が明るくて使う気になれず、2013年のものをそのまま使っていたが、うん、2015年版は中々良いね。
 2013年のカバーも、二年間使っている割に綺麗なので、このままひっぱって、ボロボロになったら2015年に切り替えようかな。

 とか言ってると、一年間乗り切れちゃったりしてな。

 そんときゃそんときか。



 
18日 [燃焼制御そのものは、また別の話]
 月刊「MotorFan illusrated」vol.99(三才ブックス/工学)購入。  この何年かで、自動車のエンジンは大きく変わった。  「もっとパワーをっ!」から、「より優れた燃費性能をっ!」にだ。  これは、ハイブリッド技術のようなものに限らず、燃焼制御そのものの方向性でもある。  こうした技術の方向性の変化を含め、「エンジン」について体系的に知るのによさそうだと、通常購入していない「MotorFan illusrated」を購入するにいたった。  立ち読みでパラパラめくった限りでは、初心者でも分かるように書かれている印象だったが、果たしてどうなることやら。  機械工学の知識は薄いので、せめて概要だけでもつかめると良いなぁ。


 
19日 [ヘリの合成は、色々と鬼門なのか!?]

 ダグ・リーマン「オール・ユー・ニード・イズ・キル」をレンタルで借りてきて見たのだが、戦闘を繰り返すたびに、ゲームセンター CX の課長が奮闘しているようにしか見えないのが恐ろしい。

 「あかーん、また駄目やったー」

 劇場では気がつかなかったのだが、冒頭 (と、一番最後) の市街地に降下してくるヘリ。
 あれ合成 (CG 合成だろうが) ミスってるんだな。
 影が無い。
 光の方向を考えても、あの高度なら手前に影が出るはず。


 だからなんだと言われると、「瑣末的なミス」としか言いようが無いわけだが。



 
20日 [明日も似たような結果になったらどうしよう]

 戦意喪失。
 ということで、本日は引きこもり生活。


 しかも、正直、本当に、ほとんどなにもやっていない。
 ので、特に書くこと無しっ!!


 明日は頑張る。



 
22日 [場所はジ1]

 しまったっ!!
 告知が、直前じゃぁっ!!

 ということで、明日23日にベルサール秋葉原にて開催されるフリーマーケット東京ペディションに出店予定
 出すものは、当日、その場にたどりつかねば分からない。


 いちおう、責任者になっている私でさえもなっ!!!


 カヲスを味わいたければ、明日、ベルサール秋葉原に、来るが良いっ!!



 
24日 [「アゲイン」試写会にて鑑賞]

 久しぶりに試写会へ。

 大森寿美男「アゲイン 28年目の甲子園」☆☆☆

 元高校球児の中年のおっさんたちが甲子園を再び目指す話。
 だが、本質は親子、というか家族の物語。
 主人公と今は亡き友との和解の丁寧さに比べ、娘との和解が唐突じゃね?
 等、ひっかかる部分がちらほら。

 悪い出来だとは思わなかったけどね。
 甲子園を目指した人には、もっとクルのかな?

 時間切れ。
 撤収。



 
25日 [「げんしけん」購入]

 木尾士目「げんしけん 二代目」8巻(17巻)(講談社/漫画)購入 & 読了

 ん〜。
 やはり初代の面白さには届かないんだよなぁ。

 斑目の、あの「二次元好きなんでっ!!」と言いながら、3次元を捨てきれないのがよかったのに、二次元部分がまるで出てこないのがなぁ。
 物足りないんだよなぁ。

 それにしても、笹原妹こえぇ・・・



 
26日 [AUTO SPORTS]

 隔週「AUTO SPORTS」(三栄書房/モタースポーツ)購入

 別の本を探しに行ったのだが、無かった。
 まぁ仕方ない。

 「AUTO SPORTS」は、先日の SUPER FORMULA 公式テストに現れた小林可夢偉の話やら、今年から大きく変わった国内レースのマシン開発の話やら。
 まだ全部は読めていないが、かなり読み応えがありそうだ。



 
27日 [PS3]

 映画館に行こうと上映開始時間を調べるべくネットに接続。

 何か、不思議な状況ではないか?これは?
 座席状況を調べる。
 いつの間にこんなに映画人口が増えたんだい?

 出撃意欲が絶無になる。


 絶無になるだろう!?


 という状況であったと思っていただきたい。
 とうことで、先日の東京ペディションで入手した 2.5inch HDD を PS3 に接続する作業を実施する。
 データを一時避難し、HDD を入れ替え、データを元に戻す。


 あー、なんでこんなに時間かかるかねー。


 ほとんどが待ち時間、というのも暇を加速する。
 ということで、待ち時間はすなわち録画済映画を見る時間。

 データコピーだけで2時間。
 HDD のフォーマットやらその事前準備やら、結局、映画二本を見終わる。

 ふ、思いつきで夜におっぱじめなくてよかったぜ・・・



 
28日 [「バンクーバーの朝日」「ホビット」劇場にて鑑賞]

 昨日の戦意喪失から一転、今日は行くぜっ!!

 石井裕也「バンクーバーの朝日」☆☆
 太平洋戦争目前、カナダに存在した日本人野球チーム“朝日”を描いた映画。
 視点が中途半端で、主要描写が薄くなったのが欠点だと思う。
 主人公家族の物語にして、そこを密に描けばよかったのにねぇ。

 ピーター・ジャクソン「ホビット 決戦のゆくえ」☆☆☆☆
 前作でクリフハンガーエンドにしたドラゴンをあっけなく撃破。
 え!?と思っていると、そのままたいした物語な無く、ほぼ戦闘シーンだけでつなげる展開で観客を圧倒する。
 指輪物語の映画製作開始の話を聞いたのって、まだ20世紀だったよなぁ・・・
 これで、本当に、終わりか・・・
 感慨深い・・・

 確保してあったのに二本だけなのよねー。
 ということで、撤収っ!!



 
29日 [「海月姫」「進撃の巨人」劇場にて鑑賞]

 さぁて今日も映画館へ。

 川村泰祐「海月姫」☆☆☆☆
 まったく期待していなかったこともあって、普通に楽しめた。
 女性キャラクタの心理はよく分からんが、恋に落ちた二人の男性キャラの「正気喪失」っぷりは、なんつーか、「あーいるいるこういうヤツ」。
 コミック連載中という事もあって、結論部分がちょっと弱いけど、致命的な欠点になっていないのは好感度が高い。

 荒木哲郎「劇場版 進撃の巨人 前編 紅蓮の弓矢」☆☆☆
 TV アニメに、若干の新作映像を加えた総集編劇場版。
 よくある方式だが、無難にまとめてきたなぁという印象。
 アレンとミカサがアルミンを頼るシーンを削ったのは正直どうよ?と思うが、二人を救う演説で補完、ってことなのかぁ?

 本日も弐本で終了。
 撤収っ!



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