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新日記

2015年 8月

 
 2日 [自転車回収(恒例企画は、明日!?出来るかも!?)]

 愛車 Bianchi「MINIVELO 8」を自転車屋へ回収に行く

 予定より、大幅に遅れての回収だ。

 ハンドルのバーテープを交換した結果、握り心地が変わった。
 前は厚めのを使っていたが、今回は薄めにした、というのも有るのだろう。
 あまりこだわりが無いので、毎回、わりと適当に決めている。


 結果、変えるたびに握り心地が違う。


 走りやすさより、面白さを優先すると、ま、そんなもんだ。
 特に問題はない。

 問題は、むしろここんところ GIANT「Defy3」にばかり乗っていた関係で、Bianchi「MINIVELO 8」に乗るとそのフォームの違いに体が全力で違和感を訴えていることだろう。

 しばらく走れば違和感は消えるだろうがな。

 それにしても、漕いでも漕いでも進まねぇなぁ。
 タイヤ小さいからねぇ。

 これはこれで、面白い乗り心地の自転車だから、好きだけどねっ!!



 
 3日 [今月期待の映画]

 ちょっと遅れたが、来月・・・というkあ、今月期待する映画。

 コリン・トレヴォロウ「ジュラシック・ワールド」
 予告編を見る限り、正直、あまり面白そうではないんだよなぁ・・・
 けどこのシリーズ、ずっと付き合っているんで、一応な。

 クリストファー・マッカリー「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」
 J・J・エイブラムスは製作のみか。
 「3」では監督・脚本。「4」では原案・製作だったので、係わりは薄くなっているのが、ちと残念だ。
 評判は良いようなので、期待してゆこう。これもなぁ。「1」「2」の頃はどうなるかと思ったがなぁ。

 セス・マクファーレン「テッド2」
 中味おっさんの下品なテディベアと人間の親友の物語第二段。
 ・・・いや、期待してるけどさ。
 ここまでの期待映画が全部続編ってどういうこと?
 しかも、あらかじめ作られた続編じゃないぜ?

 フランソワ・オゾン「彼は秘密の女ともだち」
 妻をなくした男と、無くなった妻の友人、とだけ聞くとなんか陳腐な展開を思い浮かべるが、フランソワ・オゾンなので、そう簡単なことにはならないだろう。
 いや、簡単なことになるなよっ!!

 樋口真嗣「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」
 すでに公開中で、評価はだいぶん割れているようだ。
 よい傾向だ。
 好評しか聞かないと「あぁ?」という気分になるし、悪評しか聞かないと、むしろ楽しみになるからなっ!!!

 平野俊一「S −最後の警官− 奪還 RECOVERY OF OUR FUTUR」
 あ、“RECOVERY OF OUR FUTUR”って副題だったんだ。宣伝文句だと思っていた。
 微妙なデキの TV ドラマだったが、当初予定通り劇場版製作。
 ん〜。
 予告編はやっぱり、微妙だなぁ。

 原田眞人「日本のいちばん長い日」
 いま、この原作を、再び、映画化する意味って何?
 どのみち、岡本喜八監督版に勝る出来になるとはとても思えんのだよなぁ・・・

 他にも、ジョナ・ベッカーザック・マス「最後の1本 〜ペニス博物館の珍コレクション〜」ケヴィン・マクドナルド「ブラック・シー」ジャン=マルク・ヴァレ「わたしに会うまでの1600キロ」園子温「映画 みんな!エスパーだよ!」あたりは気になる作品だ。
 SF 大会やらモタスポ現地観戦やらで時間はあまり無いが、さて、何本行ける!?
 悪夢のように熱い夏だが、涼しい劇場で燃え上がれっ!!!



 
 4日 [谷甲州、ACクラーク、そしてSF大会。今月はSF祭りか!?]

 先週から、久しぶりにA.C.クラーク「渇きの海」(早川書房/小説)を読み直している
 明日、は、ちと難しいかな。
 明後日には読み終わるだろう。


 それにしても面白い。


 かつて、月面はレゴリスで覆われ、そのレゴリスは、条件によっては水のように振舞うのでは?
 という仮説があった。
 この小説は、その仮説に基きかかれたものだ。出版は1961年。アポロの月面着陸よりも前だ。

 無論、現在では否定された仮設だ。
 その意味では時代遅れ
 だが、発生した事故とその救出作戦を、仮説に基いた、“一貫した物理法則”の世界 (架空の法則が出てくる物語で駄作化する要因の一つは、“法則が一貫していない”ことだと思っている) で構築されているからだろう、読ませてくれる。



 
 5日 [デジタル一眼レフの欠点は、この掃除のめんどくささだよな・・・]

 帰宅後、週末に使う一眼レフの CMOS センサーを今のうちに掃除しとくべ、とダストブロアを取り出し、一眼レフに取り掛かる。

 ・・・あれ?
 ・・・あれ?
 ・・・あんれぇ!?

 と、押し込んで「ぷしゅ」と微かに出た後、その缶からは何も吹き出さなくなった。
 ダストブロアが切れただとぉ!?

 って、そういう前回使ったとき「出が悪いなぁ」とか思っていたし、それより前には「なんかもう切れそうじゃね?」とか思っていたぞぉっ!!!!!

 その時、とりあえず使えると忘れるんだよな。
 絶対必須の道具じゃないし。

 と、手動のブロアで掃除実行。
 うむ。
 めんどくさい。

 とっとと買ってこよう。



 
 6日 [ダストブロア補充]

 今日は、遅くなりそうだ。
 と、覚悟を決めたが、もろもろの事情により予想よりは早く退社。

 間に合うな。

 ということで、帰りがけにヨドバシカメラへ。
 買ったと思っていたのだが、どうも買っていなかったらしい BD-R DL メディアと、ダストブロア購入。

 危ない。
 余計なものを買ってしまうところだった・・・

 いかんせん、明日・・・は、ちと間に合わんかな。
 遅くとも明後日には「帝都」の BD が届くのだ。
 今、余計なおもちゃを手に入れている時間は無いっ!!!



 
 7日 [帝都]

 もうね、さっぱり分からないのよ。
 なんでこの映画を、自分がこんなに好きなのか。


 本当に、まったく、分からない。


 原作の見せ場だけをつないだ結果、脚本は分かり難く、物語は追えたもんじゃない。
 「え?このシーンは何?」
 という部分も多い。
 「火花を上げる月」という、(原作では) 超重要なシーンは、その前の説明がまるで無いので、映画だけ見て意味分かるかぁ?


 映画鑑賞後、原作読んで、ようやく理解できたシーンの塊だ。


 意味はともかく、確かに映像は頑張っている。が、なにかまちがった頑張り方をしている場所も少なくない。


 本当に、まったく、分からない。


 なんで私は、この映画が、こんなに好きなんだ?


 「帝都 Blu-ray COMPLETE BOX」購入。

 実相寺昭雄「帝都物語」、藍乃才,一瀬隆重「帝都大戦」をまとめた BD BOX だ。

 さぁ。実相寺昭雄「帝都物語」を見るか。
 どう分析しても酷い映画だけど、私は大好きなこの作品をっ!!!(ちなみに今年、すでに見ていたりする)



 
■■日 [■■題名■■]

 SUPERGT 2015 Rd4 富士スピードウェイを観戦すべく現地へ。

 レースそのものは面白かった。
 が。

 最期、ホームストレートにデブリが散乱した時に、安全を考えてレースを止めるべきだったのでは?
 という疑念は未だにぬぐえない。

 CFD や風洞でマシン開発を進めるワークスに、職人の経験と技で挑む。
 これを町工場の挑戦と言わずになんという!?
 土屋エンジニアリングの25号車 VivaC 86 MC。

20150809 撮影:D7000「25号車 VivaC 86 MC」
20150809 撮影:D7000「25号車 VivaC 86 MC」


 荒れた路面を制し、優勝を勝ち取った近藤真彦監督率いる24号車 D'station ADVAN GT-R。

20150809 撮影:D7000「24号車 D'station ADVAN GT-R」
20150809 撮影:D7000「25号車 VivaC 86 MC」

 近藤監督、優勝おめでとうっ!!



 
10日 [歯医者]

 それは、先週のことであった。
 食事中に、歯に違和感を感じた。

 うむ。

 これはまさか?

 最期に歯医者に行ったのは、もう何年前だったか・・・

 歯の違和感調査、というか歯科検診やってもらわにゃならんだろうなぁ。
 ということで歯医者へ。

 「問題は、無いですね。歯石がたまって、歯茎に腫れがあるから、それで違和感を感じているのかも」
 ということで、歯石を落としてもらう。

 「半年から一年間隔で来院して、歯石を落とすと良いですよ」とのアドバイスを受ける。

 たぶん5〜6年ぶりだもんなぁ。
 ん〜。
 忘れないと良いなぁ・・・



 
11日 [借用品]

 使用している JR 東日本 IC カード「Suica」の定期券だが、長らく使っているため、字が読めない。

 薄っすらと見える定期券の範囲が、これ、何年前の?という状況だ。
 こりゃ駄目だな。


 Suica は契約上「JR から貸し出されている」という事になっており、定期券更新で字が擦れ、読めなくなった時は、無償で交換してもらえる。


 というのは、知識としては知っていたが、実際に試したことは無い。
 さぁて、やってみっか。

 緑の窓口へ。
 形成された行列さえ乗り越えれば、簡単に交換してもらえた。
 ふむ。

 おぉ、定期券の区間が、はっきりと読めるぞっ!!!



 
12日 [夜ごとの円盤]

 ふらりと立ち寄った古本屋に、その本があった。

 実相寺昭雄「夜ごとの円盤―怪獣夢幻館」(大和書房/実録)購入

 先日 BD-BOX を購入した映画「帝都物語」の監督、実相寺昭雄の本。
 自身で、過去作を振り返ったり、自分の演出を語ったりしている・・・らしい。

 若干の日焼けは有るが、30年近く前 (1988年初版) の本だ。「帝都物語」公開の年に出た本だ。
 帯がついている (さすがに挟み込みのチラシは無い) だけ良かろう。

 さぁてと。
 さすがにハードカバーを持ち歩くのは面倒だな。
 はやく読みたいが、さて、いつ読めるかな?



 
13日 [ボルケーノ]

 CS 放送は FOX チャンネルで放送していたものを録画。
 久しぶりに見るはこの一本。

 ミック・ジャクソン「ボルケーノ」

 ロサンゼルスの街中で火山が噴火する。
 という映画。パニック映画っつーか、アクション映画っつーか。

 火山弾が建物に当たると爆発するあたり、「ん〜、ハリウッドっ!!」って感じがするな。

 評判の良かった映画、という記憶はあまり無いが (突っ込みどころ多いし)、あたしゃ好きな壱本だ。
 そーいや、ジャクリーン・キムって思ったより来なかったなぁ・・・



 
14日 [昭和新山]

 昨日見たミック・ジャクソン「ボルケーノ」を受けて、そういえば昭和新山って、その造山過程が記録になってなかったっけ?(昭和新山は、平地で火山活動が発生し、そのまま形成された山である)

 と思って調べてみる。
 ・・・偉大なり電子書籍っ!!!
 本屋で探さなくて、一瞬で出てくるぜっ!!!

 そのままの勢いで買いそうになったが、冷静になって中止。
 いや、その前に、読むべき本、山ほど、あるだろっ!!!

 せめて、実相寺昭雄「夜ごとの円盤」を読み終えろよっ!!!

 という理性が勝った。

 ふむ。
 これは電子書籍の利点であり、同時に欠点かもしれんな。
 実本と違い、品切れの危険が低い (出版社が引っ込めて、新規購入できなくなるとか、そもそもサービスが終了するという危険はあるが) ので、セール本ならともかく、通常価格の場合購入を容赦なく後回しに出来るからな。



 
15日 [直近は、FBI が何を考えているのか、か?]

 CS 放送は スーパー!ドラマ TV で放送中の米ドラマ「THE MENTALIST」Season6 第8話見了

 Series を通して物語を推進してきたレッド・ジョンの正体が明らかになり、ジェーンとレッド・ジョンの物語に一つの区切りが付く。


 が、物語は終わらない。


 物語は、レッド・ジョンの背後に焦点が移るのかな?
 現時点では、一話完結の流れにはまったく戻っていないし、そもそもまだ8話だ。
 この Season でさえ残りはまだまだある。
 その上、本国では登場人物を一部入れ替えの上 Season7 が放送された (んだか、まだ放送中) のはず。

 ということは。


 うん。
 まだまだ物語は終わらないのだろう。

 続きを楽しみにしよう。



 
16日 [「進撃の巨人」「ジュラシック・ワールド」「ターミネーター」劇場にて鑑賞]

 さぁて、今日は映画館に行こうかね。

 樋口真嗣「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」☆☆☆
 人気漫画を原作に、アニメに続く実写化。
 想像しうる最悪の事態。すなわち「デビルマン」「CASSHERN」級の破壊力も覚悟していたが、中々どうして、やらかしてはいるが、頑張っているのは間違いないという出来。
 とにかく細部描写が甘いので、見ていてイライラするのは間違いな。
 そこの部分を上手くやれば、もうちょっと面白くなっただろうに。
 それが、“届かない、あと一歩”なんだろうが。

 コリン・トレヴォロウ「ジュラシック・ワールド」☆☆☆
 ジュラシックパークはまたしても暴走する。
 脇の甘い施設の構造と、脇の甘い危機管理感覚と、そもそも脇のあまり運営の施設だなぁ・・・
 という、反省しない組織は何度でも同じ間違いを犯すという教訓の映画(たぶん違うけど、そういう風に取れてしまう)。
 映画冒頭、ホテルの部屋の窓からカメラがジュラシック・ワールドにワンカットで移動するところで、ジョン・ウィリアムズのテーマ曲がかかった所は感動した。
 やっぱり、ジョン・ウィリアムズは良い。

 アラン・テイラー「ターミネーター:新起動/ジェニシス」☆☆
 1-2 の続編。
 すなわち、3,4,サラコナークロニクルズは無かったことになった新作。
 なんかもう、どっから突っ込めばよいのか分からねぇ・・・
 1-2 からの引用シーンがやたらと多く笑えるが、笑えるんじゃ駄目なんだよね。
 あの中途半端なサラのキャラクタは、どっから出てきた?

 なんか中途半端な組立だったなぁ。
 好評の映画を壱本くらいは入れるべきだったか。
 ま、後悔してもしかたねぇ。
 撤収。



 
17日 [SF 大会臨戦態勢]

 SF 大会の参加証が無事に届く。
 ふむ。
 初参加が97年からだから・・・あまり考えたくない年月が経過してるな。
 その間、不参加一回か。

 ・・・と、とにかく。目を背けたくなる月日がたった今年は、企画持込。
 参加し始めて初である。

 ということで、参加証を横目に資料作成を続ける。
 90分て、自分でやるとなると、長いんだなぁ・・・

 まだ二週間あるし、もうちょっと盛ろうかな。



 
18日 [「うしとら」「極光ノ銀翼」購入]

 会社帰りに本屋へ。
 藤田和日郎「うしおととら 完全版」5巻(小学館/漫画)、松田未来「極光ノ銀翼」2巻(ホーム社/漫画)購入

 藤田和日郎「うしおととら」は、アニメを放送している (壱話完結形式にしている関係上、スピード感は生まれたが見応えは薄れたと思う) し予約しないでも問題無かろうと予約せず。
 が。
 松田未来「極光ノ銀翼」は、苦労するのが目に見えている。

 ということで、毎度のように Honya Club で注文。

 読むのは、明日以降の出勤中かな。



 
20日 [なお声優は一新である]

 NHKで放送の始まった、「サンダーバード ARE GO」を見る。
 旧作のリメイクだな。

 CG と模型を組み合わせての新作、という作り方はさておき。
 “最近の作品”らしく、とにかく展開が速い。
 もの凄く早い。
 一話の中で、複数の救助活動が行われる速さ。
 こうなると、一話の中での細かい伏線はあまり無い。

 が、そこよりも気になったのは。
 メカの重量感の無さ。

 全体的に動きが軽い。

 軽くなると、その“大きさ”が実感し難くなるよな〜。
 面白いけど、いや、面白いだけに、そういう細かいところがちょっと残念だ。
 見続けるがなっ!!
 見続けようと思うには、十分に面白いしっ!!



 
21日 [「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」劇場にて鑑賞]

 ・・・ふむ。
 定時か。
 そうか。
 よろしい。

 ならば映画館だっ!!!!

 ということで映画館へ。
 明日休みとはいえ、仕事帰りに重たい映画は見たくねぇなぁ。
 おっし、これにしよう。

 クリストファー・マッカリー「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」☆☆☆☆

 スター映画ってのはこういうもんだっ!!
 アクション映画ってのはこういうもんだっ!!
 細かい事はいいんだっ!!
 分かりやすい結末に向かって進む、分かりやすい展開の何が悪いっ!!

 という映画。
 あー、お気楽で楽しい映画だった。

 撤収。



 
22日 [ゴミ掃除]

 先日の SUPER GT 現地観戦の写真で、愛用のデジタル一眼レフ Nikon「D7000」センサーのゴミが気になった。
 ということで、銀座のニコンへ。

 お掃除依頼。

 去年の6月にも出したので、一年ちょっとか。
 ちなみに、去年出した時はル・マン生中継の合間を縫ってだったので強烈に覚えている。
 途中で、先頭を走っていたトヨタが止まった tweet を見たので、特にな。

 ・・・過去は良いんだ。

 時間もちょうど良かったらしく、1時間でお掃除終了。
 まだ試し撮りはしていないが、まぁ大丈夫だろう。

 SIGMA の超望遠レンズのピント調整も出したいんだが、それは年末かなぁ。



 
23日 [作業作業作業]

 今度の週末は、ついに SF 大会か。
 ということで、追い込み。

 自分の企画「自作ジェット機、飛ばすの手伝ってみた」の資料作成。

 資料作成しつつ、SUPER FORMULA Rd4 の生放送を見たり、録音済みラジオ番組を聴いたりする。

 一日かけて、まぁ、大丈夫だろう。
 というところまで作りこむ。

 あとはノート PC に入れたり、予備にタブレットに入れたりと言う作業が必要だが、それはファイルコピーだからな。



 
24日 [無事を祈る]

 本屋に行こう。
 と、思っていたが、月刊「ラジオライフ」(無線/三才ブックス)が明日出るので、それとあわせて行くとしよう。

 今日は回避。

 ということで速やかに帰宅。
 さすがに「こうのとり」の ISS キャプチャには間に合わなかったか。

 ということで、夜からの CS 放送は GAORA の、「INDYCAR RACE」録画中継を見る。
 より正確には、今まさに見ている真っ最中。

 事故があったという話は聞いていたが、これは・・・



 
25日 [「ラジオライフ」「Gガンダム」購入]

 今日は本屋へ。

 月刊「ラジオライフ」(無線/三才ブックス)、島本和彦「超級!機動武闘伝Gガンダム 爆熱・ネオホンコン!」7巻(角川/漫画)購入

 月刊「ラジオライフ」
 今年のラジオライフ手帳にその記述が無く、読者の間でも「ついに終了か・・・」といわれていたが、東京ペディション今年も開催かっ!!!
 若干出店方法が変わるようだが、気にするこたぁない。
 ありゃお祭りだ。
 祭りは楽しむもんだっ!!
 という事で、今年も出店応募しまするっ!!

 「機動武闘伝Gガンダム」
 なにが恐ろしいって、5,6巻は1月に二冊同時発売しての9月発売ってことだよね。
 どんだけの速度で書いているんだ・・・



 
26日 [WORKING]

 高津カリノ「WEB 版 WORKING!!」2巻(スクウェア・エニックス/漫画)購入

 より正確には、自動で降ってきた。というべきか。
 Kindle 版だからな。

 WEB で公開されていたものだが、さすがに全部は読んでいないので購入。
 って、1/3 くらい書き直しているらしいので、全部読んでいたとしても購入しただろうが。

 雑誌版より、さらに暴力的女性が登場するというかなんというか。
 より毒に満ちている、という表現が適切だろうか。

 なお、3巻は特典 CD 目当てで実本を買う予定。
 こうして、電子版と実本が入り乱れることになるんだろうなぁ・・・



 
27日 [SF 大会に突入っ!!]

 明日より、毎年恒例、日本 SF 大会特別体制に突入する。
 ・・・というか、すでに突入している。

 ということで、明日から日曜日まで、本日記の更新がどうなるかはさっぱり分からないのであしからず。

 一応、自分の企画の準備は出来たが、さぁて?
 静止画に関しては、そのうちこの Web にもまとめる・・・かもしれない。


 今は、時間が無いので無理だっ!!!!



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