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(本 Web ページは、原則として敬称略で文章が作られている)

−最終更新日−
2017年11月17日
(新日記はこの下で連日更新)


10/27
「探検隊の栄光」
「キングスマン」
上記弐本を映画批評・壱に追加



11月17日 [「愛・おぼえていますか」劇場にて鑑賞]

 仕事が終わらなかったらどうしよう。
 ということで購入をためらっていたのだが、何とかなりそうだと判明したのは今日の昼過ぎのことであった。

 ということで。

 東宝シネマズ上野のイベント上映の座席確保。

 石黒昇/河森正治「超時空要塞マクロス 愛:おぼえていますか」
 実はスクリーンで見るのは初めて。

 カットごと(シーンごとではない)に、画質のばらつきが激しいので見ていて色々と辛い。
 なんかピンボケ状態のカットとかあるんだけど、あれはなんなんだろう?
 物語の運びも、けっこう強引だよなー。

 ってなことを思いつつも、やっぱり面白いなぁ。

 それなりに満足して、撤収。
 ちなみに、明日は仕事だ。
 ・・・残念なことに。


11月16日 [タツモリも待ってる]

 古橋秀之「ある日、爆弾がおちてきて【新装版】」(メディアワークス文庫/小説)読了

 ライトノベルの短編集だと、さすがに読み終わるのが早い。
 いや、古橋秀之「ブラックロッド」とかは、かなり読みごたえはあるわけだが・・・

 まぁ良い。

 最後の一作のみ、書下ろしであとは従来のものと同じ。
 もしかすると加筆があるのかもしれないが、そこまで細かく覚えてない。
 新海誠「君の名は。」は、見ながらこの短編集収録の一遍「三時間目のまどか」を思い出させた。
 ま、それが理由で今回の見直しにつながっているわけだがな。(BDの特典映像見ながら思い出して検索。Kindle版を購入した)

 それにしても、古橋秀之小説は面白いなぁ。
 「龍盤七朝」は、もう続編やらんのかなぁ。秋山瑞人も新作出てこないしなぁ。
 残念至極。
 待つけどね。
 まだまだ。
 待つけどねっ!!!


11月13日 [「ちはやふる」36巻読了]

 末次由紀「ちはやふる」36巻(講談社/漫画)購入&読了
 Kindleなので、自動的に深夜に降ってきた。
 ・・・時々、降ってきた事に気がつかないで後回しになるのが欠点と言えよう。

 今、その話は良い。

 丸々一巻、前巻から始まった名人戦、クイーン戦の予選準決勝戦。
 しかも。


 終わっていない。


 決着寸前ではあるが。
 終わっていない。
 展開速度を考えると、次の巻では決勝戦が途中まで描かれる、のかな?
 ま、楽しみに待つとしよう。


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