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新日記
2000年 4月
−30日−
 予想通り、昨日は更新できなかった...
 いいよなぁ、明日、明後日も休みのヤツはよぉ。

 「ラブひな」7巻を中古でゲット
 ...作者、どうやらキャラを増やしすぎた模様。元々書き分けがうまくいってなかったキャラが、ついに出てこなくなってきてる。

 などと思っていたのだが、私の友人が「ラブひな」は意欲的な作品であるという理論を展開
 曰く「普通はエロゲーから一般作の流れになるが、アレは一般作からエロゲーへの流れだ。通常の逆だ。普通は出来ないぞ!!」
 う〜む、ヤツの頭の中ではすでに「ラブひな」のエロゲーが出ることになっているらしい。
 ま、たしかに設定は自己育成型恋愛SLGにピッタリだがな。


−28日−
 明日は飲み会のため更新できないかもしれない。だって、帰ってこれるとは思えないんだもの。
 さて、GW中の更新で「電子遊技」を消します。ゲームやってるヒマがないのよ、ホントのところ。もし、楽しみにしていた方がいらしたらごめんなさい。今まで応援ありがとうございました
 もっとも、分離独立している「鉄の血!」は無くならないが。(それどころか、「鉄の血!」は二ヶ月後をメドに、新企画をスタートするかも!?)


−27日−
 何人かに聞かれたので、このHPの制作について語ろう。
 html制作に使用しているのはdB-SOFTの「HOTALL Ver5」。「HOTALL 2000」というのも出ているんだが、追加された機能が特に必要な機能ではなかったのでそのまま使っている。
 持っている機能が単純すぎるため、複雑なことは出来ない(ちなみにパッケージに入っているマニュアルは気持ち悪いくらいわかりやすい)が、複雑なことをしない私としては、単純明快で使いやすいのでこれで十分。
 最終調整に、Windows標準のメモ帳を使って直接タグを叩いてます。

 ちなみにMS-Word2000はネスケでは正常に表示されないスタイルシートのタグを標準で入れるので問題外
 一太郎も、やたらと大量のMETA TAGをぶち込むので却下

 以上がHP制作の裏側(!?)でした。


−26日−
 またしても、私信。(最近多いな、問題だな)
 7日で話題になった会社の方々だが、一行に連絡がない...悲しいなぁ。
 どうやらGW飲み会計画はご破算になりそうな気配だ。

 このHPも、あとわずかで(正式公開から)一周年を迎えることとあいなった。
 そこで、メインページを変更しようかと画策中。んが!!しかし!!
 デザインセンスの欠落した私は、どうも良きデザインが思いつかない。試作版を作ったんだが...ダメだ。
 美しさがない。美が存在しない。それはイカンと思うワケだ。
 GW中に、ゆっくりデザインを考えるか...あ、とりあえず5月2日に題字は変わる予定です。「GIF-Animationは重いから止めろ」と散々言われてるし。くれぐれも注意しておきますが、変わるのは「題字」です、HPの名前は「欲望だけが人類を変える」のままです。


−25日−
 ひょっとしたら、明日は更新できないかもしれない
 会社で新人さんいらっしゃいキャンペーンを実行、飲み会になっている...らしい。
 まぁ、深夜に気合と努力と根性で更新するつもりだけどな。

 
20日に書いた、「ダーウィンの使者」上巻だが、現在3分の1を読破
 バイオロジカルホラーというかなんというか。「レフトハンド」「パラサイト・イヴ」系の雰囲気。
 こういうのは、やはり物語としての人間ドラマと、科学的な事実。そして何より、はったり利かせまくった理論が展開される後半がネックなんだと思う。。
 と、いうわけで今のところ評価は出せない状態。
 あえて言うなら、病気の発覚と拡散、そしてパニックへの道を、極めて定番通りに進んでいる。一時期「エボラ」で流行っちゃったからねぇ、こういう展開は。


−24日−
 いきなりだが、私信だ。ここんとこメールに全然反応しない輩がいるので、非常手段を用いる、誰のことだか分かってるだろ?
 5/6史上最低の飲み会を、千葉県柏市で行う。何らかの意志表明をメールでしろ(命令)。ちなみに高校系。この文書を見て「せっかくだから、オレも行くぜ」と思った人もメール打ってください。案内を送ります。そして考えてください。自分がとんでもなく愚かな行動に走っていないかどうかを...


 さて本日、私が昼飯を求めて都内某所の99円ショップに潜入した時の話しだった。
 私が戦闘警戒を行いつつ、物資配給所への行軍を続けると(翻訳、商品を持ってレジの列に並んでいた)、目の前の女性兵士の認識票(女性客の名札)にふと目が留まった
 そこにはこう書かれていた。

 井上喜久子

 ちなみに顔は似てなかった。以上だ。


−23日−
 最低映画への有罪判決は来週UPの予定。今日は、ちと間に合わなかった。

 偉く久しぶりに「海底軍艦」を見る。あらかじめ言っておくが、どこぞのアニメではない。東宝特撮映画全盛期に作られた怪作だ。
 時代錯誤の戦争馬鹿が作り出した、海底軍艦「轟天号」と、数万年前に海底に没した巨大帝国「ムウ」(一部で“ムー”と書かれているのは重大な間違い)の壮絶(!?)な戦闘映画である。
 それにしても、円谷英二の特撮は見事だね。奥行きがきちんと存在してる。
 最近の特撮では、とてもお目にかかれないくらいしっかり作ってる感じがする
 来週は...「空の大怪獣ラドン」でも見るか(笑)


−22日−
 こう、やりたいゲームがない現状は悲しいな。
 つーことで、久しぶりにSEGA SATURNの電源を入れる。目的はPS2で続編の出る「GUNGRIFFON」
 90式戦車がボコボコ吹っ飛んでゆく中、敵の名言「90式なんてブリキ缶だぜ」に魂を揺さぶられつつ楽しむ。

 このゲーム、こんなに難易度高かったかねぇ
 う〜む、アクションシューティングなんざ全然やっていなかったからなぁ。腕が鈍っている。


−21日−
 
13日にも書いたAIBOのメモリーをひとまず覗いてみる
 8Mのメモリースティック(市販品と同等)を記憶媒体としているので、読み書きに困難はない。
 使用されている記憶容量は6Mちょっと。
 動作記録や性格形成記録などが、フォルダごとに分割され、さらにその中で大量の細かいファイルに分かれているのには驚いた。大きなファイルを少ない数作るものだと思っていたからな。そっちの方がアクセス速度は速いし。

 また、systemというフォルダが存在している
 空のメモリースティックで起動することから考えても、OSが内蔵されているのは間違いないんだが。
 PCのマザーボードやなんかと同じように、外部的にシステムのアップデートが可能なんだろうか?
 う〜む、AIBOの記憶システムはナカナカに愉快だ


−20日−
 「コンスタンティノーブルの陥落」読破
 面白いねぇ。歴史物語にしては物語に比重が行き過ぎているような気もするが、分類上は小説になってるからそれで良しだろう。
 第二部「ロードス島攻防記」を買うべく、毎度おなじみの上野駅本屋を襲撃。
 新刊を冷やかすと...
 グレッグ・ベアの新作を発見!!1600円で上下巻。その名は「ダーウィンの使者」
 給料日までの日数、それまでの食費、財布の中身etc,etc諸々の条件が、上下巻買ったら死ぬと言っている。
 やむを得まい、上巻のみ買う
 乞う御期待!!


−19日−
 「世界ハッカー犯罪白書」を買う
 速攻で後悔する。翻訳が恐ろしくヘヤクソなんだもの。
 まさに英文和訳調の文章が、恐ろしく読みぬくい。
 過去に「闇のダンテ」を翻訳した人らしいが、ひょっとして向こうもこんな翻訳なのか?買わなくて良かった。

 と、いうことで手持ちぶさたになってしまった帰り道、塩野七生「コンスタンティノーブルの陥落」を買う
 地中海史上に残る東ローマ帝国とオスマン・トルコ帝国の戦争を描いた三部作。
 とりあえず、読み始めたぞ。


−18日−
 GWあたりにも列車の写真を撮りに行こうかと計画中
 考えているのは小湊鉄道(五井−上総中野)〜いすみ鉄道(上総中野−大原)。
 約5000円の費用(ホリデーパスを使えば多少は押さえられるが)と機動性を考えれば車で回ることになってしまうと思うが。
 それじゃなければ、身近なところで関東鉄道常総線&竜ヶ崎線でも攻めてみようかのぉ。

 全部、非電化区間なのは私の趣味だ。なにせ、“電車”よりも“機関車”の方が不器用な感じの美しさがあると思っているからな。


−17日−
 先週土曜に出た「ゲームラボ」を買う
 「水につけて、ドライヤー乾かしたPS2は動くか」なんて耐久試験をやるとは思わなかった
 恐るべしゲーラボ!!
 まぁ「改造ツールは付くか!?」は、やると思ってたけどな。

 本屋を襲うと、話題のクソコミック「ラブへな」否、「ラブひな」の新刊が出ている。
 まぁ数日中に古本屋に出るだろう。作者の印税に化けるのかと思うと、新刊を買う気にはなれん。


−16日−
 先月17日の「スリーピーホロウ」以来、実に一ヶ月ぶりに映画館に行く
 やっぱり映画館はいいねぇ。
 一発目は「遠い空の向こうに」。実話を元にしたロケット狂の話し。
 有名どころが出ていない割に前評判が良かったし、米国でもそこそこ売れていたのでちょっと期待して行ったんですが...
 はっきり言いましょう、傑作です。手放しで褒めちぎれます。私は本当に感動しました。
 時間がある人は劇場に行くべきです。と、いうよりも、行け。

 二発目は「ヒマラヤ杉に降る雪」。有名小説の映画化。工藤夕貴のメジャーなハリウッド映画初主演映画。
 こっちは、期待が大きかったせいか、いまいち不満の残るデキ
 第二次世界大戦からその後に続く、米国人の在米日本人(ないし日系人)への差別的姿勢の批判を中心にしたいのか、それとも戦争を背景に引き裂かれた男女の愛を中心にしたいのか、法廷で暴かれてゆく人間の本性みたいなものを中心にしたいのかが分からなくなってしまった感じがしましたね。

 つーことでみなさん。時間があるなら問答無用で「遠い空の向こうに」に行け本当に良い映画です


−15日−
 先に「鉄の血!」は読んでいただけたか?つーか読んどけ。
 まーつまり、そういうことになったらしい。時間がたって冷静になってくると...なんか...変な気分だ。

 さて、本日は「青の6号 Vol4」を見る
 相変わらずヒデェ戦闘描写だ。ヒデェ物語だ。
 ちなみにVol4後半は、完全に人類に関する説教です。それしかありません。
 戦闘描写もねぇ...リアルにやれとは言わないけど、もうちょっと、どうにかならなかったか?
 特に、「ピンを打て」という命令で雷撃するのはどうかと思うぞ。


 −14日−
 明日、系列HP
「鉄の血!」に関する重大事項を公表する。
 明日更新予定の「鉄の血!」コンテンツ「鉄の小話」第三回にアクセスされたし!!

 さて、本日は「シュリ」ノベライズ(ずいぶん前に買ってあったのが発掘された)を撃破
 ...文章が変に堅い。翻訳がまずいのか、もとの文章が硬いのかは分からないが。
 映画ほど面白くないことだけは間違いないようだ。もっとも、各キャラクターの細かい感情など、映像では書ききれなかった部分(もっとも、そこまで映像にしてたら散漫な映画になってしまっただろうが)が補完されているので、そういった意味では面白く読めるかもしれない。
 もっとも映画と同じく、韓国と北朝鮮の民族対立の歴史的背景を知らないといけないのは間違いない...と思うんだが、日本人でどのくらいの人が正確に、たとえ“知識としてだけ”であっても、そのことを知っているのだろうか?

 昨日の反動か?今日はなんだか文章が長いな。


−13日−
 我が家の奇行の結果、SONYの開発した最上最悪のオモチャが自宅に届いた
 その名を「AIBO」という。

 私が帰ってくると、そこには楽しみすぎて脳天が壊れた家族がいた。
 もう、いやだ。このテンションには、ついて、ゆ、け、な、い...

PS
 一部の友人には心配をかけたようだが、風邪はそうとうよくなりつつある。投薬の効果はハッキリとあったようだ。
 アスゲン(薬の名前)万歳!!


−12日−
 体調は若干の回復を見せているものの、悪いという事実に変化はない。
 やはり明日からはヤクの投入を行うしかなさそうだ。
 普段薬を飲まない私としては、素晴らしく屈辱的な行為だが、背に腹は代えらぬ。

 さて、そんなこんなで上野駅の本屋を襲う
 知っている人は知っていると思うが、JR上野駅の構内にはけっこうデカイ本屋が存在するのだ。
 そこに平積みになっている本の一冊に、私の目が止まった。
 出ているのは知っていた。前にも見たことのある本だった。ただし、そのときは帯を見ていなかった
 「パソコンゲームの意欲作(略)小池定路氏による書き下ろし満載!!」
 氏!?小池定路は女だったハズだが...じゃない!!
 と、いうことで小説版「フォークソング」ゲット
 書き下ろしイラストのために。やはり私は、馬鹿だ。まぁ今更なことなんだけどな。


−11日−
 体調を崩した
 先週末からちょっとおかしかったんだが、今週に入り、素晴らしく悪化した。
 風邪、というヤツだ。

 会社に行く段階で、電車の中でアタマが揺れてるし。本を読もうにも意識が集中できないし。
 あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛
 つーことで今日はこれでおしまい。

 こんな状況でも律儀に連日更新を維持する私は、やはりただの馬鹿。なんだろうな。
 「馬鹿は風邪ひかない」!?嘘だな。


−10日−
 電車の中で、高校生が銃器について話している
 むかつくことに、ど素人の会話だった。

 「モーゼル拳銃なんて、口径が小せぇから役にたたねぇじゃん」

 愚か者がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

 モーゼル“軍用”拳銃は、史上最強の拳銃だ
 たしかに現在主流となっている9ミリより口径は小さいが、炸薬量、ならびに形状の特殊性(モーゼル専用弾を使用)故、その威力は恐ろしい。
 初速440m/s、発射最大荷重1tを越えるその威力は半端ではない
 現在主力となっている戦闘方法(負傷させることで敵兵死を無力化、敵軍に救出兵力を出させることで、戦力の減退を狙う)から見れば、確かに役に立たない(当たれば、ほぼ確実に死ぬ)が、それは口径が小さいからじゃない!!
 もっとも、その反動故に近距離戦では役に立たないし(連射に向かない、というより物理的に出来ない)、まともな人間には打つことさえままならないだろうがな


− 9日−
 部屋の整理を続ける
 予想通り、問題になっているのは本とビデオだ。現在、整理の終わっていない本棚とホワイトボックスが1(両方とも満載)ずつ。
 にも関わらず、枕元に100冊程度、机の上に10数冊の本の山。どうやら本当に、本棚の買い換えを考えなければいけないようだ。
 ちなみに本棚には、平積みで本が満載されているため、本を探すのは困難を極めている。
 その上、本棚の上の空間はブロックと木の板を駆使して三段ほど増設されている。

 ...本が入っても今度はビデオが、私を襲うのか。
 いつ終わるんだろう


− 8日−
 祝4000HIT!!
 約11ヶ月で4000HITですよ兄さん!!管理者冥利に尽きるってもんですよ。
 すっげぇ嬉しいですよ!!
 なんだかんだ言いながら連日更新し続けていたかいがあったってもんですよ。
 あぁ、すっげぇ嬉しい!!
 読んでくれているみなさん、ありがとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
 (知る人はotsuyatakebiakuin風に叫びましょう)

 PS「猫の地球儀 その2幽の章」は、実は10日発売だったらしい。
 フライング発売してたんだねぇ...


− 7日−
 いきなり私信。
 会社の新人研修で一緒だったみなさん(の一部はこのHPを見てくれると信じています)。給料出たら飲みましょう。
 つーかこれは決定事項です(断言)。この日記を読み終えたら直ちに掲示板に出頭して(その後メールで本名教えてもらえると、人物が特定しやすいです)もらえれば、適当に予定をお知らせします。

 本日、本屋を襲う。
 秋山瑞人「猫の地球儀 その2幽の章」が出ているのを発見。速攻で買う
 本当はハヤカワ青背、アイザク・アシモフ「銀河帝国興亡史」でも買おうかと思っていたのだが...ま、予定は未定ということで。

 ...「焔の章」は、面白いがそれだけという感じだったが、「幽の章」は良い出来だ。
 最後は、良すぎる
 「E.G.」の時も思ったんだが、完了形の使い方が絶妙だと思う。まぁ好き嫌いはあるだろうけど、私の感情はガシガシ揺さぶられました。
 電撃文庫はときどきこういう穴馬を出すよなぁ....


− 6日−
 昨日の日記の感想が届く。

 「犯罪者呼ばわりされても、がんばって生きて行けよ」
 「...ただの事実じゃん」

 あいかわらずヒデェ言われようの私。
 全然関係ないが、ラジオライフ読者よりツッコミが来た。

 「お前の言い方だと、ラジオライフはゲーラボより怪しいみたいじゃないか!!」

 少なくとも私には、ゲーラボのほうが、まだまともに見える。あくまでも主観の問題だがな。


− 5日−
 今日、恐怖が私を襲った
 会社の新人研修。その帰りに恐怖は潜んでいた。ひさしぶりに、黒いオーラを見た。

 私がクラッキング(コンピュータに関する不正アクセス技術を持つ者)について友人と話していると、エレベータの反対側で、同じ会社の研修生が一言「犯罪者だ....」

 いきなり人を犯罪者呼ばわりかい!!
 つーか話しを理解できてたってことか?
 もしかして同じアナのムジナか?同じオーラを持つ人間か?ひょっとしてそうなのか!?
 初めてだよ、いきなり私を「犯罪者」と呼び(友人連中には、普通に犯罪者と呼ばれているがな)、しかもその色のオーラをまとった女性にあったのは
 聞かなかったけど、ひょっとしてゲーラボ読者?それとも、まままままままままままさかラジオライフ!?


− 4日−
 みんな!!ヤケクソってるかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
 私は相変わらずヤケクソってるぜ。そうじゃなきゃ、HPの連日更新なんてあきらめてるっちゅうねん!!

 掲示板にちょっと書かれていたが、私はここで仕事の話しを書く気はない
 だって、「づぎゃれえだぁぁぁぁぁ」とかいう文章読んでも疲れるだけやん。
 書く方は、書くことで発散につながるかもしれんが...

 さて、本日は鈴木公司「リング0/バースデイ」を撃破
 昨日と本が違う?細かいことは気にするな!!
 評価?ふ、映画はマシだったんだってことが分かったよ。


− 3日−
 すでにヤケクソ状態気分はやってやるあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
 なんだかんだで連日更新しそうな私(連日更新宣言ではないので注意!!)。
 つーかそれを期待されてるらしいし。やはり期待には応えんといかんだろう。まぁ体を壊すとか、常識では考えられない位忙しい(掲示板に顔を出す時間さえない状態)とか、突如として飽きるとか、やっぱりムリという結論が出れば止めるだろうがな!

 とりあえず、本日の読書!!
 アン・マキャフリイの「バーンの竜騎士」
 まだ冒頭、数ページしか読んでないので、コメントなし!!
 つーことで明日はちょっとくらい...コメント、有ると良いなぁ...(遠い目)


− 2日−
 部屋の掃除だが...予想通り終了しなかった
 まぁなんだ。本棚の整理を始めると誘惑が多くてねぇ。

 いやはや出てくる出てくる、忘れ去っていた本が!!
 アン・マキャフリイの「バーンの竜騎士」なんて買った記憶さえ無くなっているぞ。
 ケン・グリムウッドの「リプレイ」や、アイザク・アシモフの「われはロボット」もすげぇ懐かしい気がするねぇ。
 ...そう考えると、なんだ。明日からの通勤時間は読書時間?
 今まで車通学で無くなっていた読書時間の復活?
 この日記はこれから「我が読書の記録」となって行くのか。ま、それも良かろう。


− 1日−
 この期に及んで部屋の大掃除開始。しかし!!全然終わらん!!
 むしろ開始前より、いっそう混乱している我が部屋。ゴミが多いであろうことは予想していたが、こおまでひどいとは思っていなかったねぇ...
 明日一日かけて、さて掃除は終わるのか!?明後日からは会社勤めだというのに、こんなことをしていて大丈夫なのか!?
 悪夢のような本棚の整理は、僅か半日で終わるのか!?
 乞う御期待!!