貴殿は
1999年5月2日以来
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インディペンデンス・デイ
監督:ローランド・エメリッヒ
出演:ウィル・スミス/ビル・プルマン/ジェフ・ゴールドブラム
1996年/アメリカ/145分/戸田奈津子

批評

 ものすごいバカ映画である。それはそれはバカ映画である。
 この映画が語るのは、バカもいきすぎれば面白くなる、ということであり、逆に言うと、バカは行きすぎないと面白くはならないということだ。
 もはやこの映画を語る必要はない。ただ、見ろ。というだけだ。

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