貴殿は
1999年5月2日以来
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映画批評・弐

最低映画への
有罪判決

その小屋
どうだった?

徒 然 草

掲 示 板

「G3」と「前田愛」
に対する謎のE−Mailその馬鹿さかげん

 さて、先日(といてもずいぶん前ですが)謎のE−Mailが私の元に届きました
 前田愛のファンを自称する方からのメールだったのですが、残念ながら前に使用していたAs2の時に届いたモノだったため、マシン変更時のどさくさに紛れて消去してしまったようなのです。
 しかし、内容を友人に話したら「面白いから内容を公表せぇ!」と言われましたが、前言の通り消去してしまいましたので、やむをえず、記憶に頼り要約し、公表します。

 自称「前田愛さんのファン」さんの発言によると
 「前田愛」などと呼びつけにするのはけしからん。
 前田愛は訛っていない。
 前田愛が出ている作品は、それだけですばらしい。
 つまりガメラ3は傑作である。
 よって、それを批判するYaNacは愚か者であり、謝罪すべきだ。

 馬鹿者の主張ですね。

 だれが出ていようがつまらない作品はつまらない(私も好きな役者はいるが、彼ら−ないし彼女らが出ているから傑作だとは言わない)。
 もっともこのファン心理は不抜けた現在の声優馬鹿ヲタクが、好きな声優が出ていればそれだけで作品を絶賛する状況に酷似しています。
 実写世界では、私が「最低映画への有罪判決」で判決を下した「アンドロメディア」を見たSPEEDの腐れファンと同じです。あの作品にも、SPEEDだからいいんだ、SPEEDが出ているからなにをやっても許されるんだと主張している愚か者がいました。
 はっきり言いましょう、そういった発言を行う愚か者は、このHPを見るな。
 以後、似たような愚かな意見が私の元に届いた場合、私は全面公開し、私の意見を公表する。
 それと書いておくが、私は前田愛が嫌いなわけではない。べつに好きでもない。

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